私のお米へのこだわり 自然栽培、反農薬・有機栽培
1.無農薬農法
2.有機質肥料を使用
3.稲本来の生命力を引き出す
4.へ の字農法を実施
5.低温冷蔵庫で貯蔵

随時、葉の色を5~6の間になるように、養色板を稲の最上葉に固定して光を背にして剥離して確認します。
葉の色を伺いながら肥料を調整しています。

無効分けつ(穂にならない茎)が少なく、稲の稔実が良くなる。
このような作り方を通じて稲に受着を持ちながら見守っています。

つい最近までは、雑草との戦いでした。
腰の折れる作業ですが、一所懸命頑張っています。
農薬、除草剤、殺菌剤を一切使っていません。

環境やさしく負荷をかけない栽培で稲を育てています。
無農薬、有機肥料を豊富に使っています。
サンカルシウム、ゼオライト(土壌改良剤)
石を砕いて高温処理をほどこした岩石。これにより、土壌の磁場が極めて安定しており、腐殖があり、微生物も活発に働いてくれます。